私、陰で悪口言われてる気がする...
私、絶対嫌われてるよ...




.........




鳥さん鳥さん

気にしたってしょうがないさ





どうも、カラクです。


もしかしたら悪口言われてるかも...


と思うことってありますよね。


ですが、実はそんなこと気にしなくていいんです。

そのことについて書いていきたいと思います。


気にしたって変わらない


まず、気にしたって現実は変わりません。

悪口言われてるかも...
嫌われてるんじゃないか...

と、気にしたって現実が変わるわけではありません。


悪口言われてるかも...と気にしても、悪口を言われなくなるわけではありません。

嫌われてるんじゃないか...と気にしても、嫌われなくなるわけではありません。


仮に本当に悪口を言われてたとしても

気にしたところで悪口はなくなりません。


なので、気にしても仕方がないです。

気にしなくていいんですよ。


本当は悪口を言われてなかったとしたら、気にしただけ損ですからね。

自分が気にしなければノーダメージ


悪口を言われてようが、嫌われてようが

自分が気にしなければ実はノーダメージなんです。

自分の気の持ちようで変わるんです。


「悪口言われてても別にいいや」

「嫌われてても別にいいや」


と自分が思えれば、ダメージはなくなります。



悪口を言われてるとか
嫌われてるとか

凄く怖いことですけど
(僕も怖いです)

でも、自分が気にしなければ実はノーダメージなんです。

自分次第なんです。

自分次第で変わることなんです。


とても怖いことのように思えるけど

悪口を言われてるとか嫌われてるなんて

自分次第でどうでもよくなるんです。

そんな自分次第でどうでもよくなるようなこと

気にしたってしょうがないです。

世界には70億人の人がいる



あの人たちに悪口を言われてるかも...

そう思うと
胸がキュってなって辛くなりますよね。
怖くもなります。


ですが、そんな人たち
この世界の、一部の一部の一部の...一部です。

世界には70憶人の人がいます。

あなたの悪口を言ってるかもしれない「あの人たち」なんて70憶人の内の2人や3人です。
10人いたとしても70億人ぶんの10人です。

小っちゃい小っちゃい

圧倒的少数派です。

10人があなたの悪口を言っていたとしても
69億9999万9990人はあなたの悪口を言っていません。

アフリカにいる温かい笑顔の民族はあなたの悪口を言っていません。
とても寒い国いる、寒くてほっぺたを赤くしている白人はあなたの悪口を言っていません。
砂漠を歩いている肌の焼けたおじさんはあなたの悪口を言っていません。
パリにいるオシャレな婦人はあなたの悪口を言っていません。
アメリカにいるテンションの高いアメリカ人はあなたの悪口を言っていません。
イタリアでピザを囲っている家族はあなたの悪口を言っていません。

北海道で美味しい作物を育てている農家の人も
東京のオシャレなカフェでパソコンいじってるお兄さんも
沖縄で観光客をもてなしている人も


みんなみんな、みーーーーーーんな



あなたの悪口を言っていません!



あなたの悪口を言っている”かも”しれない人なんて

たったの10人です。


もし、本当に悪口を言っていたとしても
たったの10人です。


少数派です。


そんな圧倒的に少数派の人たちのことなんか
気にしたってしょうがないです。


主人公は人の悪口を言わない


物語の主人公は人の悪口を言いません。

いつだって人のことを悪く言っているのは

脇役です。


人の悪口を言う人なんて
物語ではしょせん脇役です。


現実世界で人の悪口を言っている人たちは
物語に出てくる脇役と一緒ってことです。


そんな脇役のことなんて気にしなくていいんです。



なので

悪口言われてるかも...

何て気にしなくていいんですよ(^^)


悪口を言う人は脇役なので(^^)


終わりに


今回は少々厳しめなことを言ってしまいました。
ですが、あなたのためになればと思い言いました。
ご了承ください。


では、今回はこの辺で。
カラクでした。